京都市小売商総連合会は 市内における小売商,小売業の連絡強調,支援を行い,健全な発展を目指します。

京都市小売商総連合会

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京都織物小売協同組合

■第44回「京のゆかたまつり」を開催します。

8月1日(木) 17:30 ~ ホテルグランヴィア京都 3階「源氏の間」 ⇒ ご案内(1)ご案内(2)

お問合せ TEL (075)211-1221

■平成30年度京都市中小企業等チャレンジ支援事業に引き続き、今年度に「ビジネスモデル施行実施事業」を実施します。

課題解決手法調査(STEP1)で提案された次の事業を実施します。

  • 組合ホームページのリニューアル
  • 各店舗の掲示物制作と掲出
  • 組合の愛称考案と商標登録 
  • 新聞広告
  • セミナーの開催
  • 顧客対応及び新規顧客獲得イベントの開催
■平成30年度京都市中小企業等チャレンジ支援事業の課題解決手法調査(STEP1)が終了し、有識者会議に諮りました。(3月28日)

 この事業では、和装業界活性化のためにWEBページ作成など5つの事業を行うこととし、平成31年度に具体的な作業を実施します。

■京都府中央会協同組合部会主催の研修会に参加 (2月6日)

 テーマ「大地変動の時代」の京都の震災リスクと事業継続への備え

     講師  京都大学大学院人間・環境学研究科教授  鎌田 浩毅 氏

平成30年度京都市中小企業等チャレンジ支援事業を開始

 本事業は京都市産業観光局商工部中小企業振興課が京都府中小企業団体中央会に委託して進めているもので、平成30年度実施団体として本組合が取り組むことになりました。

 本事業では、京都の呉服業界が抱える様々な課題・問題点を抽出し、これらに対し、組合全体としてどのよう な対策を行って行くのがよいのかなどを専門家のアドバイスをもとに探ってゆくものです。

 組合では門谷理事長を委員長とした委員会を設置し、今年度内に数回の委員会を設置し、中小企業診断士等の提案を受けながら今年度内に対策の方向性を決定し、報告書をまとめる予定です。 チャレンジ支援事業 

■第43回京のゆかた祭りを開催

平成30年8月2日ホテルグランヴィア京都において、第43回京のゆかた祭りを開催しました。

 

 

京都洋品協同組合

■2019年度5月に「集客のための検討会」を立ち上げることを決定(3月13日)

2019年5月から小売商総連合会主導のもとに集客増を図るための検討会を立ち上げ、それぞれの個店に応じた集客増を図るための方法を探ります。

■洋品店及び洋品雑貨店調査報告会を実施

 京都市小売商総連合会が行っている「中小小売業活性化検討事業」の一環として、昨年秋から京都洋品協同組合では、京都市小売商総連合会と共同で組合員店舗の実態調査と一般消費者のアンケート調査をおこなっていましたが、このほどこの調査結果がまとまり、平成30年2月14日に組合員に対し、報告会を行いました。  洋品店及び洋品雑貨店調査報告書

京都府家具組合連合会 

■「京都家具」育成ブランド育成プロジェクトの実施

 伝統と歴史を持つ京都の家具を「家具の京都ブ ランド」を確立し、オンライン市場への参入、海外展開、アップサイクルの確立、SNSの活用など、将来の新た な市場開拓を見据え、幅広い事業展開を行うため、「京都家具」育成ブランド育成プロジェクトとして次の事業を行っています。 

  • 1 京都家具の認定 
  •  (1)家具の京都ブランド制度の構築
  •  (2)京都家具認定シールの作成・発行
  •  (3)認定京都家具取扱店プレートの製作・発行
  • 2 既存製品以外の伝統産業とコラボした新たな京都家具の試作
  • 3 京都家具の情報発信及びPR
  • 4 京都家具の展示 

                   京都家具」ブランド育成プロジェクト

  当プロジェクトについて、平成30年3月27日に成果発表を行いました。 

 

 ■「京都家具」新規認定家具

 京都府家具組合連合会では「京都家具育成プロジェクト」の一環として「京都家具」の認定制度を設けており、これまで11点の家具を認定していますが、このほど㈱川上の「ミニチェストシリーズ」を新たに「京都家具」として認定しました。

「ミニチェストシリーズ」は、”楠”を原材としており、その香りの良さと防虫・防腐効果、そして「七色の木肌を持つ木」といわれるほど様々な表情を見せます。

 

 

 

 

 

京都府書店商業組合

■「京都文学賞」の第1階作品・読者選考委員募集について協賛しています。

  

「京都本大賞」「京都ガイド本大賞」を選定

 京都府書店商業組合では、毎年京都本大賞」と「京都ガイド本大賞」の選定を行っており、2018年は次の作品が大賞に決定されました。

「京都本大賞」

『異邦人(いりびと)』 原田マハ/PHP研究所(PHP文庫)
です!
「京都本大賞」とは、過去1年間に発刊された京都府を舞台にした小説の中から、もっとも地元の人々に読んで欲しいと思う小説を決める賞で、書店員だけではなく、一般の読者とともに投票で決定しています。

「京都ガイド本大賞」

 京都の書店員が自信を持っておススメするガイド本を選ぶ「京都ガイド本大賞2018」は次の本が受賞本になりました。。

『一日乗車券でめぐる京都さんぽ』(JTBパブリッシング・刊)
〇リピーター賞『たのしいおいしい京都ごはんとおやつ』(朝日新聞出版・刊) 

                                                                               詳細はこちら

京都市食肉協同組合

■平成30年度経営研修会を開催

 2月5日、ザ・リッツカールトン京都で、京都大学大学院経済学研究科 岡田 知弘教授を迎え、「小売業をめぐる経営環境の激変-2019年の経済展望」と題した講演を行いました。

■「商業活性化に関する調査報告及び講習会」を実施

 平成29年10月6日京都テルサにおいて「商業活性化に関する調査報告及び講習会」を開催しました。

 この催しは、京都市小売商総連合会が進めている「小売商業活性化検討」の一環として、昨年秋から当組合の青年会と共同で組合員店舗と組合の実態調査を行い、様々な課題を浮き彫りにし、それに対する対策案を提案するもので、京都市小売商総連合会が京都大学大学院経済学研究科・経済学部に業務委託していたもので、このほどその報告書がまとまり組合員を対象に食肉協同組合と小売商総連合会共催で行ったものです。また、報告会に引き続き京都大学大学院経済学研究科の岡田知弘による「小売業の現状から見る小売業界活性化の基本方向」と題した講演会も行いました。

 報告内容の詳細 ⇒1-1生産・流通の現状 1-2食肉消費の動向  2組合員調査の結果 3施策の方向性 

 

 

京都水産物商業協同組合

■京都市中央市場市民感謝デー食彩市で、「魚のさばき方教室」を開催 (3月9日)
■京都市中央市場市民感謝デー食彩市で、「魚のさばき方教室」を開催 (2月9日)

 この催しは、市民の方々への「魚食の普及」を図るため、夏季を除き、毎月1回中央卸売市場が市場を市民に開放し、魚に親しんでいただくために行っている「食菜市」の一環として、京都水産物商業協同組合は「さかなのさばき方教室」を行いました。

 

■第64回全国水産物商業協同組合連合会の全国大会を開催

 平成29年9月17日」にホテルグランヴィア京都で、第64回全国水産物商業協同組合連合会の全国大会を実施しました。

  全国7ブロックから450人の組合員の方々を 、山田京都府知事、門川京都市長の祝辞のあと、近畿大学教授の有路昌彦氏の基調講演に引き続き、”魚屋道の伝承 ~DOU~ この道一筋”他6項目の大会スローガンを掲げ、また、水産物商業界の衰退を防止するための国などへの制度創設などを求めた大会宣言の決議を採択し、大会を締めくくりました。

 このあと、祇園宮川町の舞妓さんたちの踊りや様々なアトラクションなどを盛り込んだ懇親会を同会場で開催し、おりからの台風18号の接近にも関わらず、遠方から駆けつけたいただいた組合員の方々との懇親会を開催し、華やかに盛り上がりました。

 

京都府漬物協同組合

■平成30年度中小企業等チャレンジ支援事業によるWEBサイト「きょうとおつけもんライフ」の成果発表を行ないました。

 京都府中小企業団体中央会が主催する平成30年度中小企業等チャレンジ支援事業成果事例発表会が3月28日ANAクラウンプラザホテル京都で行われ、昨年度から進めていたWEBサイト「きょうとおつけもんライフ」が完成し、その成果を発表しました。

 当サイトは京都の風土性のもとに育まれてきた伝統食「京漬物」の社会への更なる理解を深め、一人でも多く京漬物の理解者を拡げ、業界の発展につなげることを目的に、料理研究家の大原千鶴さんによる漬物を使ったレシピや同組合が集計する京都の漬物売れ筋ランキングなどを掲載。作り手の思いを伝えるコラムや京都在住のフリーライター江角悠子さんの「京都おつけもん探訪記」など、多彩な内容で魅力を伝えています。

■「きょうとおつけもんライフ」を公開

 京漬物を身近に感じてもらおうと特設サイト「きょうとおつけもんライフ」の公開を始めました。

 料理研究家の大原千鶴さんによる漬物を使ったレシピや同組合が集計する京都の漬物売れ筋ランキングなどを掲載。作り手の思いを伝えるコラムや京都在住のフリーライター江角悠子さんの「京都おつけもん探訪記」など、多彩な内容で魅力を伝えています。

 
 
 
 
 
 
 

ウエル北野協同組合

■経済産業書が進める「キャッシュレス・消費者還元事業」に決済事業者として登録します。

会員の個店も「加盟店舗として登録を行います。

■新しい理事長に「岡本 洋明」が就任しました。

 平成31年2月21日に行われた定例総会において、岡本 洋明氏(岡本修美堂)が理事長に選任されました。 

■カードシステムのハードとソフトの更新

 ウエル北野協同組合は京都市上京区の北野商店街でクレジットカード及びポイントカードを運用している協同組合です。

 当組合が運営しているカードシステムは、1枚のカードでクレジットカードとポイントカードを共用できるもので、特にクレジットカードは一般のものと異なり、一定期間後に代金を受け取る約束で品物を売る掛売を前提としており、利用客の買い物代金はすべて後日各店舗が回収するかあるいは利用客自身が店に支払いに来るシステムとしており、店と顧客のコミュニケーションを図り、再度の来店を促すなど顧客の囲い込みを狙ったもので、他に例を見ないものです。また、ポイントカードは通常の買物だけではなく、当組合で行うご来店宝くじ、大売出しなど様々なセールやイベントなどで有効に利用することができ、好評を得ています。

 当組合の現在のカードシステムは立ち上げて10年が経過しており、ネット社会に対応したスマートフォンなどの携帯端末への各種情報発信機能などを付加したカードシステムに更新し、加盟店及びカード会員にとってより魅力的なシステムに再構築して行く必要があることから、今回その第一弾として近い将来のカードシステム再構築に備えるため、現システムのハード及びソフトを最新のものに更新しました。  ウエル北野システム拡張

 

 

 

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